プロフィール

あめ

  • Author:あめ
  • てきとーに遊んでいるお部屋にようこそ!!

カテゴリー

最近の記事

月別アーカイブ

最近のトラックバック

最近のコメント

Amazon商品一覧【カテゴリ別】

舞う白い羽

powered by World 7258 Web

リンク

ブログ内検索

RSSフィード

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

蛇にピアス

hebi-pierce.jpg

これまた痛い映画をみてしまいました。

原作は読んでないけど、小栗君と藤原君が出るってだけで何も考えずに、、、


あいたたたたたた・・・・・・・・


藤原君、痛すぎです。(ToT)

そして、あのテレビ画面に出るお顔の写真も
美しさもみじんもない。。


そういう映画だったのね。
蜷川さん~~

二人は友情出演なんですよね。
ですね。


主役のお方たちはある意味美しいです。

しかし、スプリットタン、実際見たら倒れるだろうね~…〓■●バタッ


スポンサーサイト

BOYS LOVE 劇場版

c100855631_l.jpg


一度観てしまったら、そのジャンルを次々観るってのが私流なんで~~

同じ系列のものがあるのかどうかもわからず、再びツタヤへゴーゴー

ありますた。。。やはり、はやりというだけに、いろいろと、
題名からして、、前の続きっぽいのをだって小谷君出てるし~~(*ノェノ)キャッ

 


全国的に有名な全寮制高校の教師が小谷君。
ある夜、恋人にフラられたばかりの彼は偶然出会った少年に慰めを求めてしまう。
数日後、蒼井のクラスにやって来た転校生、天上は、なんとあの夜の少年だった…。

ということで、はじまっちゃうのですよね。
前回のものと違いロケも大々的にやってる感じだし、
学生寮なので、生徒の数も多い、

そして、お決まりのシャワーシーン、それも男子がいっぱい~~うほっ
お尻、お尻、お尻、、@@;

やっぱり出てくるメガネ君、

女の子がほとんど(あ、全然?)出てこないのはうれしい~
女人禁制だにゃ~。

映画だけに、内容も少し複雑、そして、新人というアマガミ(天上)君役の彼も
美しい場面だけじゃなく体当たり~~って感じでした。

最後はやはり前回同様、こうしか行く先はないのか。。。
になるのかと思っていたらそうでもなかったかな。これだとまたまた第三弾いけそうですね。監督さん~~~~~キボンヌ♪

BOYS LOVE

boys.jpg



またまた久しぶりで書きこみ~~

見た映画だけアップしようとして見たり、ヤフーのマイ映画で、いろいろ書いたり、
残したりしようとして、つづかね~~~><

んで、思い出して、こんなにいっぱい観てるんだからとりあえず時間があれば
メモだけでも残そうかな~



今は、ボーイズ・ラブ系(いいんですかね~)
にはまっちゃいまして、、といっても前からきれいな男の子は大好きなもんで、
全然抵抗なし、、
反対に期待しまくり、しすぎて、、時々がっくし、、

今回は第一弾、ツタヤで何度か手に取り、借りず、返し、また次ぎ来た時に
借りよう~、と思って数ヶ月、、、
半額セールってことで借りました。

何を期待してたんでしょうかね~。
大体ボーイズラブってなにか知らんし、
たぶん、かわいい男の子同士が恋愛して~ちょっとむふふなところがあって~

そういうものではありましたが
ちょっと想像してたものより、淡白(ッて、(;`O´)oコラー!)
でも、きっとボーイズってそういうもの。

純粋に愛している。って感情があって、二人で一緒にいられたら幸せなんだろうなって。
そう思って観ると、二人はきっと短い時間だったけれど幸せだったんだと思わせるものでした。

電車の中の二人からはじまり、
その結末へと話が続いていく。

小谷君、斉藤くん、お疲れ様でした。
メイキングやインタビューがついていて、二人の気持ちなんかが聞けると
演技のうまい、下手はあとまわしになっちゃった。(二人がへたとは思わないけど)

イギリス映画のモーリスはアナザーカントリー系の美しさを
求めた私がいけなかったのでしょうか。。。

他にメイキングなどのDVDが出てるそうですが、そっちも観て、
もう一度本編をおさらいしたいですね~。


って、感想になってないわ(;´Д`A ```


武士の一分

busi02.jpg


今日は12月1日 -映画の日-でした。
誰でも1000円で映画が観れます。

というわけで、今日からはじまったキムタクの『武士の一分』へGO!


山田洋次監督による、藤沢周平時代劇の三部作の最終章だそうです。

このお話は、あらすじを読んだ時点で涙、涙・・・・・
(〒_〒)ウウウ

お毒見役のキムタクは カツラ が似合っていない・・・・・(-_-;)

相手役の檀れいさんは宝塚を退団して、最初の大きなお仕事が、この映画だとか。
この人は宝塚にいたときから美人さん~、

(あ、キムタク くらっときたかも (;^_^A )


映画のほうは、お毒見役だけに、毒に当たっちゃうんですよね。
で、目が見えなくなってしまう。

失明して、絶望して、どんどん凄みを増していくキムタク
(あ、役名は三村新之丞だっけ?)

そして、気がつくとカツラの似合わないのが気にならないのです。
キムタクうまいじゃん^^

妻のために盲目で果たし合いに望むときのカッコいいこと
できれば、もっと見せてもらいたかったほどですよ。

相手役の坂東さん、顔でか!!
さすが歌舞伎役者、遠くからでも顔だけはわかりますよb


なんと終わって見れば、侍映画ではなく、純愛でした。
ところどころにユーモアのある会話とか、ほほえましくなる場面とかもあり、きりっとした中にも心がほわん~っとして、帰ってきました。


新之丞のキムタクって、キムタク以上にかっこよかったです。
着物だと足の長さもわからないしね(*^^*)



プライベート・レッスン(青い体験)

友達に借りました。
大好きな~~キム・レウォン君~。
でも衝撃作なのよん。

内容は・・・・・

韓国映画界が放つ禁断のエロティック作品。転校生のジョヒョは、同級生の早熟な女の子に誘惑され、童貞を捨てようとする。そんな彼の親友・スインは、女教師・ジョンヘへ恋心を抱き、教壇に立つ彼女を見るたびに、激しい欲望を高ぶらせる毎日を送る…。

対照的な2人の若者の波乱に満ちた性体験を通して、青春期特有の葛藤を描いた、官能的な人間ドラマ。監督はクァク・ジギュン。

そして、そして・・・・・・・・・・・

真っ白なブリーフ姿で真昼間の彼女の部屋とか、温室の中とかでやっちゃった・・・
そして、その彼女とは、付き合うこともなく、、、

スインは思いを寄せる先生には受け入れてもらえず、二人は大学生になる。

レウォン君のジョヒョは~、またまた女の子と遊びまくり、性病??
病院でペ・ドゥナ扮する看護婦と出会い、またまた関係を、、

スインは、行きつけの店の女性と、そして、童貞を捨てる。

どうも二人の男性の関係も怪しいのよね。
ブリーフだけで、上は裸でべたべたお付き合いしたり、
二人マッパで、水の中に飛び込んだり、、
これは、ひょっとすると同性愛をも含んでいたかも。。。と思いました。

たぶん、レウォンもペ・ドゥナちゃんも若かったと思うけど、
本当に体当たりですっぽんぽんでした・・・・・(=_=;
韓国の俳優さんはすごい、偉い、やっちゃてる・・・
ここまでやってくれたら、イヨ~~!!ポンっ
て感じだけど~~、

ただ性描写は、美しいというよりも生々しいというか、
お部屋が明るくて恥ずかしいですよというか、、

できればもっと情緒的に、美しくして欲しかったかな。
何せ、初めての体験・・というわけで、

あんなものでしょうか~?というのもちょっぴり照れる青い体験でした。
[*´ェ`*]ポ♪


評決のとき

私の映画の先生(ショップのお姉さん♪)に薦められた一本

マシュー・マコノヒーは、熱演~。
いまさらながら確かめると、奥さんがサンドラ・ブロックだった。

出演者もサミュエル・L.ジャクソン  ケヴィン・スペイシー
    ドナルド・サザーランド  キーファー・サザーランド

おおおーーすごかったのじゃ、あんまり気にせずにずっと前に観てしまったので、もう一度観てみようかなぁと思ったりもして、、、

ストーリーは(アマゾンより・・)

ミシシッピー州カントンの裁判所で、ふたりの白人青年に暴行された黒人少女の父親カール(サミュエル・L・ジャクソン)が犯人を射殺。新米弁護士ジェイク(マシュー・マコノヒー)は彼を弁護することになるが、人種差別のはびこる南部の町を舞台に、やがて事件は白人と黒人の対立という大きな社会問題へと発展していく…。
ジョン・グリシャムのベストセラー小説を『タイガーランド』などジョエル・シューマカー監督が映画化。アメリカ映画では繰り返し描かれてきた人種差別問題をモチーフにしているが、ここで彼は単に多彩なキャストをさばくといった職人芸だけではなく、グリシャム小説につきものの作り物めいた物語性をいかに払拭させ、社会的反骨の姿勢をもって演出に腐心しているかが容易にうかがえる。ケヴィン・スペイシーが憎まれ役検事を熱演。

続けて二本見た法廷もののひとつ、
黒人差別について、考えさせられる。
そして、まだまだ残る、KKK(クー ・クラックス・クラン)についても知ることになる。日本ではなじめないものです。

KKK=クー・クラックス・クラン。南北戦争が終了した1865年、テネシー州で結成された反黒人秘密結社。南部の「黒人による支配」に反発し、「白人支配の復活」をめざして、解放されたばかりの黒人や、黒人を支持する白人を襲い、すさまじいリンチを加えた

最後まで無事に裁判は行われるのだろうか、最終弁論で、陪審員の気持ちを動かすことが出来るのだろうか、マシューの力説に、涙しちゃった~。

でも、結末は、アメリカ的っていう人も多く、情に訴えただけで一件落着はありか?
もっと社会的な法に訴えるような結末でも。。っと言うことらしいけど、
私は、すっかりやられてしまいました。

まず、観てから、、、ぼちぼち語ろうか・・ という映画です。



ブリジット・ジョーンズの日記(きれそうな私の12ヶ月)

20051016154337.jpg


30代の独身女性の悩みを描いて大ヒットした『ブリジット・ジョーンズの日記』から4年。“恋人いない歴30年”だったブリジットがつかんだ幸せのその先には、またしても悩みのフルコース! 果たしてブリジットに幸せは訪れるのか? 人気シリーズの第2弾がついに登場~~~~、

ということで、前回に続いてこちらもまたまた映画館で見るチャンスがなく、(行けよーー!)お近く、お手ごろのツタヤにお世話になる。

いまは、ブリジット・ジョーンズの人生はまさにバラ色。
TVリポーターの仕事ではスカイダイビングをやらされて、動物の糞に落下したりの毎日だが、そんなことでメゲるブリジットではない。今の彼女には世界で最も魅力的な弁護士の恋人、マーク・ダーシーがいるのだ!

でもでもあんまり幸せだと、いろんなことがまた頭をよぎるのよね~。
だって、マークはあんなにカッコいいけど~、自分のことを思うとブリジットは何をやってもどじだし~。すごすぎるファッションセンスだし~。(スキーのときの帽子とか、パーティドレスとか必見!)

新しい彼女がいるかもって疑うのも無理ないよね。
そこへまたまた、顔の長い~~愛すべき俳優ヒュー・グラントのダニエルが絡んでくるからややこしくなる。

レニーは映画のためにまたまたブクブク太ってくれたし、ヒューとコリンはかなり本気で殴り合いをやってくれたし、大きいでかパンツちゃんも出てくるし~~(あぅ、どこかで話題がリンクしてる・・)何度も笑わせてもらいました~~~。

自分を振り返れる?映画でした。(*^-^*)

■でどうだった? ‥((●((●((●((●

プリティ・プリンセス2

20051016150502.jpg


前作もDVDで見たんだっけ、ディズニーのおとぎ話のようなお話に引かれた。

前作では、サエない女子高生だったヒロインのミアが、美しいプリンセスへ変身していく《シンデレラ・ストーリー》

今回は、今やジェノヴィア国の麗しきプリンセスへと成長したミア。
憧れの超セレブな生活にゴキゲンのミアでしたが、21才の誕生日を迎えたその日、彼女に衝撃の事実が。

それは、女王になるための基礎教養を学び、礼儀作法を身につけ、理想の結婚相手を選び、運命の恋におちること。しかも、これらすべてを30日以内にクリアしなければ、彼女は女王になれないのです…。

主役の、アン・ハサウェイは2002年のシャンプー「Lux」のイメージキャラクターとして出演している。あーあの美しい彼女~ってわかる?
そして、演技も歌もこなし、プリンセスに相応しい美貌、スタイル~~~。そのままプリンセスだ~~。

時折見せるお茶目な笑顔と変な動き、表情の豊富さもさすが将来有望のハリウッド女優~とうならせる。
濃いーのでお好みはあるかもね。

クラリス・レナルディ女王役はジュリー・アンドリュース
あの有名な『サウンド・オブ・ミュージック』(65)のマリア役で世界中にその名を知らしめたミュージカル女優。

この映画の中ではなんと歌も歌ってくれてる。
気品あふれる女王、この映画ややっぱり彼女あってのものかな。
実は童話作家でもあるらしい。

素敵な王子様候補が二人も現れ、夢のような映画は
女の子に帰れる、いつ見ても楽しい映画だヨン~~

■でどうだった? ‥((●((●((●

バッド・サンタ

theater_pic.jpg

映画館で見たかったけど、チャンスに巡り合わずに、DVDをやっと借りてみた。

この汚いサンタはサンタの4つのお約束に全部反している。
お約束は
1、いつも清潔であること
2、サンタは子供にけられてもその頭をぶったりしないこと、
3、サンタは贅沢なビジネスランチをとったりしないこと、
4、サンタはいい香りがするデオドラントを使用すること、

これに全部反しているのが、史上最悪のサンタ『バッドサンタ』だった。
ビリー・ボブ・ソーントンがそのまんま無精ひげで汚らしく、臭いそうなアル中のサンタを演じている。
クリスマスまでデパートでアルバイト、クリスマスの夜に相棒と泥棒をして、ドロン。実は金庫破りだった。

しかし、そのサンタを8歳の男の子は本当に信じてしまう。
どこまでも醜態をさらすサンタなのにそれでも信じる男の子、いつしか父親のような、友達のような関係ができあがる。

クリスマスの夜に警察に見つかり、でも男の子への像のプレゼントを届けようと逃げるサンタ。
子供たちの前で警官に撃たれて~~~~~。

楽しくない、クリスマスのお話だったかも。。。
もっと寒くなってみたほうがよかったかな。

■でどうだった? ‥((●((●((●

| ホーム |


 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。