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アイ・アム・レジェンド(ネタバレあり)っぽ

aiamu.jpg


本当に久々に映画について書こうと思います。

映画は今日までにいろいろ行ってたし、DVDもいっぱい見てたんだけどなかなか書こうって気にならなくって(なれよーー、自分!!)

でも、やっぱりせっかく好きで(じゃないのも・・・)見た映画なので、少しでも感想など残しておきたいかな~って思いますた。


『アイ・アム・レジェンド』はもちろん私から行こうって言い出したわけじゃなくダーが行きたいってことで、初日にいってきました。

初日にしてはすいてるんですよね。これが、まぁ~最後まで見て、すいてる意味がわかりましたが、(*^曲^*)ww

今回映画に関しては何の予備知識もいれず、(予告くらいはチラッと見たけど)だので、人類でたった一人って、どうやったら一人になるんだろうね~?
普通に考えて、エイリアンとか、隕石とか、やっぱり、天災じゃなければ、なんかの病気とか、ウイルスとかかなぁ~

なんて話しながら行ったんですが、どうもある種の伝染病みたいで~(でも、最初に博士が出てきて、新しい新薬の話してたので、それかも・・)ヾ( ̄o ̄;)オイオイ

あらま!!よくわかってないのよね。私(-ω-;)ウーン

それは置いといて・・(置くな~~~~~)

ウイル・スミスは結局その病気に対して、免疫があったため人類を救うためにたった一人で研究をして、どこかにまだ残っているかもしれない同志(?)を見つけ出すために放送を流して、お昼には川のほとりで待ってるわけですよ。

最初は伝染病の以前、以後、見たいな感じでうまく作っているな~っと思っていた。
(実は撮影で9キロ体重を落としたんだけど、そのあとまた以前を撮影するために見事に
元に戻したとか、)さすが役者魂でごわす。。

相棒のワンちゃんがゾンビ(実はウイルスにやられた人間)にやられて、死んでしまうわけですよ。それから、自暴自棄になりかけ、自殺行為のように夜のゾンビたちの中へ・・・・

そこであらまぁ~、助けてくれる誰かが現れるんですなぁ~


ここから、その人と、なにかあるか、あるいは実験段階で助けようとした20歳代の女性となにかがあるのかと・・・少し映画に色がつくかな~って思い始めた頃に、

(/..ヽ) ☆(((≪*☆*BOMB*☆*≫))) ☆

そして、彼は伝説となる。。。。
余りにも突然に、、短い、時間が、もう終わってしまった。
って感じ~~~

早く帰路につけたのだけはよかったけれど、帰り道、まだあの続きがあったら
笑えるね。(てか、怒るぜーーー)と、結局最後のエンドロール飛ばして帰った二人でした。


■でどうだった? ‥((●((●((●

コピプリ 2-2



いつまでおいとけるのかしら?

コピプリ 2-1



私のためにお借りしてます^^v

コピプリ 1-3



私のためにお借りしてます^^v

mms://wms102.www.nifty.com/service2/a102/ikorea/wowkorea/news/M_1012.wmv

コピプリ 1-2

コピプリ 1-1

久々ここも使わせていただきましょう。
ふふ、覚えてる人もいないだろうし、(自分も忘れかけてた><)

コーヒープリンス 1号店 1回 #1


自分のためにちょっとお借りしてきました。

カジノ・ロワイヤル

bond_WP_6_800x600.jpg

なんだか、ここのところ映画のことしか書いてないなぁ
ま、気にしない、気にしない(;^_^A


前評判があんまりよくなかった今回の007
いってきましたよ。

やっぱり、ボンドのはまり役はショーン・コネリーですよね。
でも、映画館で見たあま~いロジャー・ムーアも捨てがたいんですが、
あ、女性相手だったらピアーズ・ブロスナンの横に出る人はいないかなぁ~、

なんたってスパイの仕事よりそっちの仕事のほうが忙しかった
というか、うまかったような~~^^;


で、今回はというと

のっけから、元気元気、やんちゃなボンド君なのです。


今まででこんなにキズだらけのぼろぼろボンド君を見た記憶がない・・・・あ、プチ認知症じゃないと思うんだけども~~


あと、髪の毛の金髪もあのきれいなブルーの瞳も今までの
ボンド君とは違うらしい。
もちろん、悪役がそのままできる顔ってのも今までにはいなかったしなぁ~~


ふつうの諜報部員が007になるまでのお話らしかったけど、
二人殺したら、なれるって、、、、

あーた、はじまってすぐに殺してますよ。
これで晴れて、『007』ですね。(・ω・)bグッ


カードゲームでは、ゲームしてる時間よりそれ以外の時間の方が忙しそうで、死にかけたり、敵やっつけたり、カードそっちのけでしたわよ。

できれば『シンシナティ・キッド』(だっけ?)みたいなドキドキのカードの心理作戦がみたかったなぁ~~。

あ、また長い・・・・・・

敵に捕まって、拷問を受けるんだけど、
ここでは真っ裸で、お尻乗せるところをくりぬいた椅子に座らされて~~~~~~

ムチで打たれるのです、、、、、あ、あ、あそこ・・・・・

/(*ε*) アイタタ・・・


と言うわけで、お話はまだまだ続くんですが、
元気でやんちゃで、ちょい悪の新しいボンド君は
次回が正念場ですかね~~~~


武士の一分

busi02.jpg


今日は12月1日 -映画の日-でした。
誰でも1000円で映画が観れます。

というわけで、今日からはじまったキムタクの『武士の一分』へGO!


山田洋次監督による、藤沢周平時代劇の三部作の最終章だそうです。

このお話は、あらすじを読んだ時点で涙、涙・・・・・
(〒_〒)ウウウ

お毒見役のキムタクは カツラ が似合っていない・・・・・(-_-;)

相手役の檀れいさんは宝塚を退団して、最初の大きなお仕事が、この映画だとか。
この人は宝塚にいたときから美人さん~、

(あ、キムタク くらっときたかも (;^_^A )


映画のほうは、お毒見役だけに、毒に当たっちゃうんですよね。
で、目が見えなくなってしまう。

失明して、絶望して、どんどん凄みを増していくキムタク
(あ、役名は三村新之丞だっけ?)

そして、気がつくとカツラの似合わないのが気にならないのです。
キムタクうまいじゃん^^

妻のために盲目で果たし合いに望むときのカッコいいこと
できれば、もっと見せてもらいたかったほどですよ。

相手役の坂東さん、顔でか!!
さすが歌舞伎役者、遠くからでも顔だけはわかりますよb


なんと終わって見れば、侍映画ではなく、純愛でした。
ところどころにユーモアのある会話とか、ほほえましくなる場面とかもあり、きりっとした中にも心がほわん~っとして、帰ってきました。


新之丞のキムタクって、キムタク以上にかっこよかったです。
着物だと足の長さもわからないしね(*^^*)



Ⅹ-MEN

x-men.jpg



★注意してますが、おもいっきりネタバレ警報でてますよ★


やっと、行ってきましたよ。
レイトショー、今回は『ⅩーMEN』ね。

アメリカンコミックものは好きなので、いろいろ観てるつもりだったんだけど、、、

『バットマン』も『デアデビル』も『ブレイド』も『ハルク』も今回の『ⅩーMEN』もDVD借りて観てたんですわ。

でも、ほとんど覚えてな~~い。


どうも、途中で寝てたような気がする・・・・・・・・



ちゃんと観てたのは『スーパーマン』と『スパイダーマン』くらいかなぁ


で、今回の『ⅩーMEN』ですが、
なんと、痛くて悲しいお話なんでしょうか;;

最初の羽のある彼・・・名前忘れた(;^_^A
の10年前の姿のつらかったこと。。

お父さんもつらかったんだよね。それで今回のお話のキュア(ミュータントが普通の人間い戻れる治療薬ね)になるわけなんだけれども~。


スコットはほとんど活躍もなく、すぐにサングラスだけになってしまうし・・ジーンは本当に恐いんですわ。顔が・・・・


ピカード艦長(スタートレックの艦長ね^^;)も努力の甲斐もなく映画の前半で、いたたたた・・・・・・・と灰のように・・・・・


あのね。あのね。たった六人であの大人数のミュータントと闘えますか?あ、闘ってましたね。すごいですね。さすがアメリカンコミックですわ。あははは(ちょっとむなしかったです。。。。)

だって、毛玉のおじさんはゴリラのようにゴホゴホ殴ってたけど、どんな神秘な力があるのかわからなかった・・・・(-_-;)


ヒュー・ジャックマンは、今回も体をはって、まさにいたたたた・・の王道でしたのよ。まぁ、木にぶつけられるわ。壁にぶつけられるわ。
最後はあの、ぶきみなジーンにキズだらけにされるわ。(あ、回復能力あって、ばっちりでしたよね。グー)


そして、そして、やっぱり最後は悲しい、涙ちょちょぎれものでした;;


そだ、もっと、最後は背中がぞぞぞーーーとしました。
あのおっさん、また・・・・・・・・




と言うことで、第四弾がありそうな~、なさそうな~~、
『ⅩーMEN』でした。

はい、バレバレでしたね。失礼m(_*_)m

UDON

前にいろいろ見たのを集めていました。
こっちに持ってきて、私ようにしておきます~~

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

udon.jpg



レディースデーの日が、ちょうど健康診断の日だったので、
終わったら映画に行こうと予定してました。

8時半からで、9時半にはほとんどのことが終わっていて、
後は、先生の問診だけでした。

11時からはじまる「グエムル」行けるよね~。


11時すぎても、呼ばれませんでした・・・^^;



12時からはじまる「X‐MEN」なら大丈夫だね。

呼ばれて友達と二人、問診が終わったのは12時前でした・・・;;


午後1時から「UDON」があるみたい。
しかたない、それにするか~



と言うわけで、映画は「UDON」を観ました。


最後の1時間がおもしろかった。

あ、これだけでよかったのに。
前ふりが長すぎ。


で、タウン誌のうどん取材。どれも同じうどんに見えちゃった(;^_^A
もっとうどんをおいしそうに食べる役者はいなかったのかなぁ~、


確かに、隠れたうどんの製麺屋さんはいっぱいあると思うけど、
なんと、香川県では、喫茶店にうどんのメニューがあって、
これがおいしいんだな。

そっちもやって欲しかったじょ。


編集長の宇高連絡船のうどんの話、、
よく取材して作りこんでると持ったけど、
これも違うんだな。


こっちの人は船から汽車へ、汽車から船への連絡通路を
どんどん走ってた記憶がある。

船の中でうどんを食べたのではなくって、
その途中にある立ち食いうどんを食べたような気がするけど~。


そして、一番違ってたのは、上手くないんじゃなくって、
このうどんが本当においしかったてこと。

いまはないから、確かめられないのが残念ーーーー!!


と言うわけで、四国の人間からすると
ちょっと厳しくなっちゃう「UDON」でした。

あ、うどんは食べたくなりますよん(*^^*)


ウインブルドン

winbl.jpg


いやぁ、
ずいぶん、書き込みを忘れていましたわ。(;^_^A

昨日クラブのほうで、活動してないんですかって話を聞いたので、
みたやつとか、感想方々載せておこう。

このDVDは主役の二人が本ものに見えるようにいろいろ工夫されております。ボールの動きとか、本人達の動きとかね。
それはおまけのメイキングで観て楽しんでください。

それよりも内容は恋のお話ですからね。
やっぱりスポーツ選手の恋もはずせないなぁ~~

そして、ポール・ベタニーは好きだったりします(♥∀♥)

プライベート・レッスン(青い体験)

友達に借りました。
大好きな~~キム・レウォン君~。
でも衝撃作なのよん。

内容は・・・・・

韓国映画界が放つ禁断のエロティック作品。転校生のジョヒョは、同級生の早熟な女の子に誘惑され、童貞を捨てようとする。そんな彼の親友・スインは、女教師・ジョンヘへ恋心を抱き、教壇に立つ彼女を見るたびに、激しい欲望を高ぶらせる毎日を送る…。

対照的な2人の若者の波乱に満ちた性体験を通して、青春期特有の葛藤を描いた、官能的な人間ドラマ。監督はクァク・ジギュン。

そして、そして・・・・・・・・・・・

真っ白なブリーフ姿で真昼間の彼女の部屋とか、温室の中とかでやっちゃった・・・
そして、その彼女とは、付き合うこともなく、、、

スインは思いを寄せる先生には受け入れてもらえず、二人は大学生になる。

レウォン君のジョヒョは~、またまた女の子と遊びまくり、性病??
病院でペ・ドゥナ扮する看護婦と出会い、またまた関係を、、

スインは、行きつけの店の女性と、そして、童貞を捨てる。

どうも二人の男性の関係も怪しいのよね。
ブリーフだけで、上は裸でべたべたお付き合いしたり、
二人マッパで、水の中に飛び込んだり、、
これは、ひょっとすると同性愛をも含んでいたかも。。。と思いました。

たぶん、レウォンもペ・ドゥナちゃんも若かったと思うけど、
本当に体当たりですっぽんぽんでした・・・・・(=_=;
韓国の俳優さんはすごい、偉い、やっちゃてる・・・
ここまでやってくれたら、イヨ~~!!ポンっ
て感じだけど~~、

ただ性描写は、美しいというよりも生々しいというか、
お部屋が明るくて恥ずかしいですよというか、、

できればもっと情緒的に、美しくして欲しかったかな。
何せ、初めての体験・・というわけで、

あんなものでしょうか~?というのもちょっぴり照れる青い体験でした。
[*´ェ`*]ポ♪


リトルダンサー

イギリスの映画です。


男の子がバレエ・ダンサーになりたいなんて! と炭坑ストライキで失業中のパパは猛反対した。パパは11歳のビリーにボクシングやフットボールで強い男になってほしかった。でも、ビリーが夢中になったのはクラシック・バレエ。バレエの先生だけが、ビリーのダンスの才能を信じていた。女の子に混じってバレエの練習をするのは恥ずかしかったが、ビリーはお風呂に入っている時も、学校に通 う時も、もっと上手に踊りたいと、練習を重ねていた。「リトル・ダンサー」は小さな体で大きな夢に向かって羽ばたくビリーの物語。ひたむきなビリーの姿はすべての人に夢をみることを思い出させてくれる。



 主人公ビリー役には2000人を超えるオーディションから、13歳のジェイミー・ベルが選ばれた。
カンヌ映画祭監督週間でクロージング上映されるや、“無名の少年が一夜にしてスターに!”と絶賛され、涙と笑いと感動で大きな拍手を受けた。



映画のラストではビリーの大人バージョン=(アダム・クーパー)が出てきます。

 ラスト・シーンに登場、ダイナミックかつ華麗な白鳥の飛翔で魅了するアダム・クーパーは、英国を代表する世界的トップ・ダンサーの一人。
 1971年、ロンドン生まれ。父が音楽教師をしていたアーツ・エデュケーショナル・スクールでタップ・ダンスを学んだ後、ロイヤル・バレエ学校に入学し、89年ローザンヌ国際バレエ・コンクール東京大会でプロフェッショナル賞を受賞。このとき金賞を受賞した熊川哲也とは同級生である。兄サイモンもダンサー。
 89~97年、ロイヤル・バレエ団に在籍。94年よりプリンシパルを務める。そのかたわら95年より、新解釈で注目を集めロングランとなったAMPの「白鳥の湖」に主演を続け、97年イヴニング・スタンダード賞等を受賞。ブロードウェイ公演では99年トニー賞ミュージカル部門最優秀男優賞にノミネートされた。現在はフリーでAMPを中心に活動。振付家としても活躍している。


ビリーをバレエ学校にやるために、お父さんはストをしている炭鉱のみんなを裏切って、
仕事をもらいに行きます。
それを見て、他の仲間たちもビリーのために何かしてやろうと考えます。

何もないけれど、これから頑張ろうとするビリーのためにみんなが努力してくれます。
ビリーもはじめは信じてもらえなかったお父さんに背中を押されて試験会場に向かいます。

お母さんのいないビリー、少し物忘れの激しいおばあちゃん、不況で炭鉱の仕事もなく、生活の苦しいお父さん、お兄ちゃん、みんなで待ったバレエ学校の合格発表~

うううう・・・・なんだか、父になったり、母になったり、子供になったり、
貧しい社会的な背景の中で、夢を見た一作でした。

評決のとき

私の映画の先生(ショップのお姉さん♪)に薦められた一本

マシュー・マコノヒーは、熱演~。
いまさらながら確かめると、奥さんがサンドラ・ブロックだった。

出演者もサミュエル・L.ジャクソン  ケヴィン・スペイシー
    ドナルド・サザーランド  キーファー・サザーランド

おおおーーすごかったのじゃ、あんまり気にせずにずっと前に観てしまったので、もう一度観てみようかなぁと思ったりもして、、、

ストーリーは(アマゾンより・・)

ミシシッピー州カントンの裁判所で、ふたりの白人青年に暴行された黒人少女の父親カール(サミュエル・L・ジャクソン)が犯人を射殺。新米弁護士ジェイク(マシュー・マコノヒー)は彼を弁護することになるが、人種差別のはびこる南部の町を舞台に、やがて事件は白人と黒人の対立という大きな社会問題へと発展していく…。
ジョン・グリシャムのベストセラー小説を『タイガーランド』などジョエル・シューマカー監督が映画化。アメリカ映画では繰り返し描かれてきた人種差別問題をモチーフにしているが、ここで彼は単に多彩なキャストをさばくといった職人芸だけではなく、グリシャム小説につきものの作り物めいた物語性をいかに払拭させ、社会的反骨の姿勢をもって演出に腐心しているかが容易にうかがえる。ケヴィン・スペイシーが憎まれ役検事を熱演。

続けて二本見た法廷もののひとつ、
黒人差別について、考えさせられる。
そして、まだまだ残る、KKK(クー ・クラックス・クラン)についても知ることになる。日本ではなじめないものです。

KKK=クー・クラックス・クラン。南北戦争が終了した1865年、テネシー州で結成された反黒人秘密結社。南部の「黒人による支配」に反発し、「白人支配の復活」をめざして、解放されたばかりの黒人や、黒人を支持する白人を襲い、すさまじいリンチを加えた

最後まで無事に裁判は行われるのだろうか、最終弁論で、陪審員の気持ちを動かすことが出来るのだろうか、マシューの力説に、涙しちゃった~。

でも、結末は、アメリカ的っていう人も多く、情に訴えただけで一件落着はありか?
もっと社会的な法に訴えるような結末でも。。っと言うことらしいけど、
私は、すっかりやられてしまいました。

まず、観てから、、、ぼちぼち語ろうか・・ という映画です。



ドッジボール

  


  ----ドッジボールについてお勉強----


 ドッジボールは15世紀の中国で生まれた。
 最初は斬殺された首を投げていたらしい。

 アメリカでは、
 各チーム6人で6個のボールで戦う。

 ノーバウンドのボールをとったら、相手は負け、
 チームの一人が復帰できる。



  ---ドッチの五つの『D』を覚えよう---


    ドッジ=かわす
   
    ダック=しゃがむ
   
    ディップ=かがむ
   
    ダイブ=伏せる
    
    ドッジ=かわす

   以上、たまの扱いにはくれぐれも注意ーーー!!!

インファナル・アフェアⅡ

このパート2は過去にさかのぼり、ふたりが過酷な運命に身を投じることになった経緯が描かれる。
リベンジ~今度は観た!

インファナル・アンフェア

20051022134152.jpg


ううう・・・本人は完全に「インファナル・アフェア」の第二弾かとおもい、張り切って借りてきました。

さーって観始めると、あらあらあら?どっかでみた内容。でも
何かがちょっとづつ違っている。

きゃ~~~。題名を確認して、卒倒しそうだった。
違うじゃん~~これってパロディーじゃーー!
しっかし本編にもでていた役者さんが(←名前覚えてない!)
すっかり変な役を楽しんでやってるようだし。

よく見てみれば、丁寧に(ほんとに?)面白いところを押さえてあるし、
アタックナンバーハーフみたいなのもできて来るし、アジア的な?
面白さは満載でした。

しかーし、私はショックで立ち直れず、途中まで観て返しちゃった。
いやー、あとで考えるともったいないことをしたと、、、
全部見てから返せばよかったと反省。

教訓:レンタルの題名はちゃんと確かめよう。
    思い込みは禁物!

菊花の香り

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韓国版『世界の中心で愛を叫ぶ』だそうで、原作本では韓国だけでなく、アジアの人200万人以上が泣いたといわれている。
でも『世界・・・』を見てなく、読んでないので、どのくらいにてるのかわからないが、、、

話は大学に入ったばかりの男子学生イナが、偶然すれ違った女性ヒジェのことが忘れられなかった。菊花の香りをほのかに漂わせた彼女は、その花同様、清楚で美しい容姿をした女性だった。

そんなある日、イナは、合宿で一緒になったヒジェに自分の想いを告白する。しかし、恋人がいるヒジェはイナの想いを受け止めることができなかった。

それから7年が過ぎた。彼女は婚約者と両親を一度になくし生きる意欲すらなく、再びであったイナによって、笑顔を取り戻し楽しい生活を送るのだが、妊娠した彼女は実は胃がんにもかかっていた。
二人に残された時間はほとんどない。

という内容だけど、映画館では泣きたくなくて、見に行けなかった。
今日は泣きたいと思って、DVDを見たけど、内容がわかっているせいか、思いっきりは泣けずに、ここで泣いてください~って言う感じが伝わってしまった。

ちょっとさめて観てしまったかな~?もっと入り込めるとよかったけど、ちょっと胃がんとか言うと怖くて、本気で観たくなかったかも、

主役の女の子も色が黒く元気そうで、病気が進んでもあまりやつれた感じがせず、ちょっと残念。
男の子はヨングクが入っていて、原作ではカッコいい子って言う設定らしかったけど、普通の子だった。

できればそっちのカッコいい系の男の子でやって欲しかったわ。
ちょっと期待しすぎたかな~~。

■でどうだった? ‥((●((●((●

ブリジット・ジョーンズの日記(きれそうな私の12ヶ月)

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30代の独身女性の悩みを描いて大ヒットした『ブリジット・ジョーンズの日記』から4年。“恋人いない歴30年”だったブリジットがつかんだ幸せのその先には、またしても悩みのフルコース! 果たしてブリジットに幸せは訪れるのか? 人気シリーズの第2弾がついに登場~~~~、

ということで、前回に続いてこちらもまたまた映画館で見るチャンスがなく、(行けよーー!)お近く、お手ごろのツタヤにお世話になる。

いまは、ブリジット・ジョーンズの人生はまさにバラ色。
TVリポーターの仕事ではスカイダイビングをやらされて、動物の糞に落下したりの毎日だが、そんなことでメゲるブリジットではない。今の彼女には世界で最も魅力的な弁護士の恋人、マーク・ダーシーがいるのだ!

でもでもあんまり幸せだと、いろんなことがまた頭をよぎるのよね~。
だって、マークはあんなにカッコいいけど~、自分のことを思うとブリジットは何をやってもどじだし~。すごすぎるファッションセンスだし~。(スキーのときの帽子とか、パーティドレスとか必見!)

新しい彼女がいるかもって疑うのも無理ないよね。
そこへまたまた、顔の長い~~愛すべき俳優ヒュー・グラントのダニエルが絡んでくるからややこしくなる。

レニーは映画のためにまたまたブクブク太ってくれたし、ヒューとコリンはかなり本気で殴り合いをやってくれたし、大きいでかパンツちゃんも出てくるし~~(あぅ、どこかで話題がリンクしてる・・)何度も笑わせてもらいました~~~。

自分を振り返れる?映画でした。(*^-^*)

■でどうだった? ‥((●((●((●((●

プリティ・プリンセス2

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前作もDVDで見たんだっけ、ディズニーのおとぎ話のようなお話に引かれた。

前作では、サエない女子高生だったヒロインのミアが、美しいプリンセスへ変身していく《シンデレラ・ストーリー》

今回は、今やジェノヴィア国の麗しきプリンセスへと成長したミア。
憧れの超セレブな生活にゴキゲンのミアでしたが、21才の誕生日を迎えたその日、彼女に衝撃の事実が。

それは、女王になるための基礎教養を学び、礼儀作法を身につけ、理想の結婚相手を選び、運命の恋におちること。しかも、これらすべてを30日以内にクリアしなければ、彼女は女王になれないのです…。

主役の、アン・ハサウェイは2002年のシャンプー「Lux」のイメージキャラクターとして出演している。あーあの美しい彼女~ってわかる?
そして、演技も歌もこなし、プリンセスに相応しい美貌、スタイル~~~。そのままプリンセスだ~~。

時折見せるお茶目な笑顔と変な動き、表情の豊富さもさすが将来有望のハリウッド女優~とうならせる。
濃いーのでお好みはあるかもね。

クラリス・レナルディ女王役はジュリー・アンドリュース
あの有名な『サウンド・オブ・ミュージック』(65)のマリア役で世界中にその名を知らしめたミュージカル女優。

この映画の中ではなんと歌も歌ってくれてる。
気品あふれる女王、この映画ややっぱり彼女あってのものかな。
実は童話作家でもあるらしい。

素敵な王子様候補が二人も現れ、夢のような映画は
女の子に帰れる、いつ見ても楽しい映画だヨン~~

■でどうだった? ‥((●((●((●

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